2014年07月07日

プレ45年会、バリ島に有志で海外旅行を楽しむ

2014年6月19日(木)出発にて、3泊5日(バリ島コース)、4泊6日(バリ島+ジョグジャカルタ)を楽しんできました。

参加者は卒業生16名に加えて、同伴夫人9名の合計25名でした。

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この集合写真は、宿泊したアヨディア・リゾートホテル(バリ島ヌサドゥア)で、レゴンダンス・ディナーショーを見学した際、ダンサーと一緒に記念撮影したものです。(クリックで拡大) [撮影:片山徹さん]


Day1: 移動日(羽田発、関空発のガルーダ航空) ・・写真を抜粋して掲載します(撮影:片山徹さん、栗原敏彦さん、榊原一郎さん、古川一夫さん、吉宗一夫さん、池田佳和)

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Day2: バリ島GWK文化公園、ウルワツ寺院、レゴン・ダンス・ディナー

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ジャワアカガシラサギ(Javan Pond-Heron) P6221347KUR.JPG

ヒメアオカワセミ(Small Blue Kingfisher) P6221262KUR.JPG

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Day3: ウブド観光、ケチャ・ダンス

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Day4: 基本コース:キンタマーニ(オプション)深夜便で帰国、延長コース:ジョグジャカルタに移動(国内便)

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Day5: ボロブドゥール、プランバナン遺跡、デンパサール空港経由深夜便で帰国

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〜 その他の写真やコメントは下記ブログ、Facebookをごらんください〜

参加個人ブログへのリンク:(いずれも、6月下旬以降の記事)

 レッド・ドラゴンの鳥見 http://blogs.yahoo.co.jp/reddragon5860

 K.テツのひとりごと http://blog.goo.ne.jp/ktetsu1674


 Facebook ID: 栗山正雄

〜〜

日程記録(榊原一郎さん作成)

 44電気電子45年会バリ島旅行日程

2014619日〜23日(基本コース) 6人

2014619日〜24日(拡張コース) 19人

 添乗員 近畿日本ツーリスト 岡崎浩治さん

 現地ガイド バリ島 スウェチャさん、  ジョグジャカルタ アンドレアスさん


6月19日(木)

羽田空港午前9時45分集合

成田空港発(11:45)〜バリ島到着(17:55) GA887 ガルーダインドネシア

ビザ取得後入国審査、思ったほど混雑はなく1時間ほどで空港を出る。バスでホテルへ

関西空港午前9時集合

関西空港発(11:00)〜バリ島到着(16:50) GA883  ガルーダインドネシア

機内入国審査、タクシーでホテルへ

宿泊は アヨディア・バリ・リゾート

ホテルで夕食(皆さん自由に)


6月20日(金)

午前11時集合  バリ島観光

バリコレクション お土産など探索

レストラン・ジェンデラで昼食 (12時50分〜14時)

イタリアン、仔牛のラグー・タリアッテレ添え

GWKの公園内、高台にありジンバランの海岸や空港が見える

GWK (14時〜15時)

作りかけのヒンドゥー教の大仏(ヴィシュヌ神)がある公園

何時になったらできるのか…

ウルワツ寺院 (15時30分〜16時)

バリ島の南端にある半島の西端、がけの上にある寺院。猿に注意。

崖に打寄せる波の絶景、夕日が有名だが時間の関係でパス

17時過ぎホテル帰着

18時15分から夕食

レゴンダンスの舞台、出し物は4つ。非常に充実した舞踊と音楽

踊り手はみな16歳くらいの若い女性

ふつうは40分くらいの舞台らしいのだが、ホテルがサービスしたとのこと

最後は何人か舞台に上がって一緒に踊りました

驚いたのは車とバイクの多さ。渋滞もかなりひどく移動に時間がかかった。以後バリ島内の移動には渋滞がつきまとう。


6月21日(土)

午前8時集合 バリ島観光

タマン・アユン寺院 (9時20分〜10時20分)

Mengui中心部(デンパサールの北北東)から東1.5km、2番目に大きな寺院。

メングイは昔の王都。

ジャカルタから大臣が来ていて警備が非常に厳しく通行規制があったが、警官がガイドの知り合いで話が付いて無事正面で下車。

周囲の芝生がきれい。境内には10基のメル(アグン山を模した塔)。

銀細工の店(チェルク) 

お土産に銀の鈴の携帯ストラップが人気

昼食 Royal Pitamanaホテルにて(ウブドの西北郊外) (12時30分〜13時50分)

がけの上のテラスからはラフティングをするアユン川を見下ろす絶景

イタリアン(パスタ)

テガラランの棚田 (14時45分〜15時)

車の多い田舎の細い道を登る。

刈り取りの後で田んぼが少々荒れている。若干残念。

ゴア・ガジャ   ウブドの東5km (15時30分〜50分)

11世紀頃の古代遺跡・「象の洞窟」

沐浴場は1954年に発見

土産物屋がたくさんある

ウブド王宮 (16時30分〜50分)

町の中心にある。広場の北は王家の一族が暮らすプライベートエリア。

広場にある舞台では子供達の舞踊のレッスンが行われていた。

ウブドで夕食 (17時〜18時20分)

王宮から街を歩いてレストラン・ラマ(Lamak)へ。

モダンな鶏のライスペーパー包み焼き。

ケチャとファイアーダンス (19時〜20時)

パダンテガル ガジャ集会場

舞踊団のトレナ・ジェンガラは規模が大きくケチャは60人ほどの人数

出し物は3つ

ケチャ ラーマヤーナから(30分を越す大曲)

サンヒャン・ドゥダリ・ダンス

サンヒャン・ジャラン・ダンス   ファイヤーダンス。椰子殻を燃やして蹴散らす。

ホテル帰着 21時40分


<基本コースの6人>

6月22日(日)

オプションで車をチャーターしてキンタマーニへ

午後6時チェックアウト

6月23日(月)

バリ島出発(00:25)〜羽田空港到着(翌日08:50)  GA886 ガルーダインドネシア


<拡張コースの19人>

6月22日(日)

午前中自由行動、12時チェックアウト・13時出発

飛行機でジョクジャカルタへ

デンパサール出発(15:10)〜ジョグジャカルタ到着(15:30) GA253

バリ島とは1時間の時差

ホテルはメリア・プロサニ

チェックイン後シャワーを使おうとして水が真っ黒

昼間停電があって自家発電システムが上手く働かずお湯も出ない

地元の人間は通常水浴びができればいいので、水を部屋に運ぶよう準備されていたが、日本人はそれではだめだと急いで直させたらしい。食事が終わる頃には修理されていた。

18時30分からホテルで夕食


6月23日(月)

ボロブドゥールサンライズ

ボロブドゥールは大乗仏教の遺跡。アジアは部派仏教(いわゆる小乗)が多い中で珍しい。

ボロブドゥールは8世紀後半に栄えたシャイレーンドラ王朝が建設したと言われている。

ボロブドゥールのストゥーパ群から日の出を見るもくろみで午前4時出発、5時現地着。

暗い中、階段を上ると既に最上段には多くの人が。

どうもここは盆地になっていて朝霧が底にたまっているらしい。涼しい。

少し明るくなる頃霧が薄くなるが、日の出の頃は一面の白い世界。

陽が昇ると朝日に照らされた仏塔群が鮮やかに見える。

休憩所で菓子とコーヒー・紅茶のサービス

ムンドゥッ寺院

ボロブドゥールとともに世界遺産に指定(ボロブドゥール寺院遺跡群)

中央の如来倚座像はその美しさで知られる。

塔の上部は未修復で石材が敷地に保管してある。

ボロブドゥールとの間にあるパオン寺院も含めて一大仏教遺跡群ではないかと推測も。

朝食はホテル

ホテルに10時過ぎに到着。交通渋滞がひどい。

途中街には祭礼の時出された長い竹飾りが多く見られた。

ホテルが朝食時間をのばしてくれたのでゆっくり朝食(ほとんど昼食)。

12時半チェックアウト、13時出発。

ジャワ更紗工房見学と昼食

手描きのジャワ更紗を作る工房を訪ねる(Batik Plentong)。手法はまるで琉球の紅型のよう。

昼食はホテル・グランド・クオリティの中華料理(14時〜15時)

サンビサリ寺院 (15時30分〜50分)

火山灰に埋もれていたのを農夫が発見して発掘、地面より低い位置がグランドレベル

ヒンドゥー寺院

プランバナン寺院群 (17時15分〜18時15分)

ボロブドゥールを建設したシャイレーンドラ王朝の王女の婿(サンジャヤ朝のラカイ・ピカタン)が建設(9世紀末から10世紀初め)。

サンジャヤ朝は古マタラム王国の王朝でヒンドゥー教を信仰していた。

広大な敷地に多くの遺跡が点在するが、基壇に立てられたシヴァをはじめとする寺院は圧巻

基壇の上には人人人。残念ながらシヴァ寺院は修復中で中には入れず。

夕食 (19時〜20時)

ホテルシェラトンムスティカにてインドネシア料理、ナシ・ゴレンが美味しい!

夕食後空港へ

空港は乗客で非常に混雑していて座る場所がない。間もなくデンパサール行きの便が30分遅れとの表示が出る。他の便も遅れている。結局40分遅れで出発。

接続時間がもともと1時間半と短い。バゲジはスルー、羽田までの搭乗券も発券されたので、本人のトランジットがうまくいくかどうか。

デンパサールに22時20分に到着。Internationalの表示に沿っていくと、工事の鉄板囲いの中を進む。わかりにくいがとにかく急いで延々と歩くと国際ターミナルに漸く着いた。関空行きは搭乗ゲートもわかり、ここで二手に別れる。

羽田行きの表示が出ていないなどのことはあったが、皆無事に搭乗。両チームとも翌朝帰国。


ジョグジャカルタ発(20:30)〜バリ・デンパサール(22:50)  GA254 ガルーダインドネシア

バリ・デンパサール(00:25)〜羽田空港到着(翌日08:50)  GA886 ガルーダインドネシア


関空に帰る人

ジョグジャカルタ発(20:30)〜デンパサール(22:50 GA254 ガルーダインドネシア

デンパサール発(00:35)〜関西空港到着(08:30) GA882 ガルーダインドネシア


6月24日(火) 帰着


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2012年04月06日

次回のあすた会は6月6日18時

講師は、松田道夫さん演題は、「「日本語人」のものの考え方と「英語人」のものの考え方」
日時は、6月6日18時より
場所は、NHK青山荘
幹事は、阿部さん。

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2012年02月01日

あすた会2012-01-25報告

あすた会の報告です。

講師の鈴木浩くんのスライドを掲載します。

あすた会 [Compatibility Mode].pdf

次回は5月頃の予定。
講師は松田道男くん、幹事は阿部くんです




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2012年01月07日

あすた会&新年会 2012-01-25

2012年最初の あすた会です。新年会も兼ねます。

1.講師:  鈴木浩さん
2.題目:「エンジニアリングって何だろう?」
3.時間: 2012年1月25日(水)18:00−
4.場所: NHK青山荘 2F 
      http://www.nhk-g.co.jp/kenshu/seizansou_map.htm
5.会費: 6000円(予定)

今回の懇親会は2012年の新年会を兼ねますので、多数の参加をお願いします。
出欠のご連絡をお待ちしております。また、良いお年をお迎え下さい。

幹事: 渡辺(陽)さん

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2011年09月14日

あすた会 2011-09-14

あすた会開催記録

1.講師:  阿部正英さん
2.題目: 「活力ある地方は? 〜大学、産業〜」
3.時間:  2011年9月14日(水)18:00−
4.場所:  NHK青山荘
5.会費:  6000円(予定)

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幹事 中所さん
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2011年03月27日

次回の「あすた会」6/1に

44denkidenshi MLに流れたお知らせを再掲します。

〜〜

皆様

いまだ余震が収まらず、福島の不安も解消されないので心が収まりません。そして皆様の御親戚、知人の安否を気遣っておられる方には、心からお見舞いを申し上げます。

先に5月25日にてご案内申し上げましたが、M吉田さんの御出張と重なり、開催日変更の要請がありました。下記のごとく6月1日に変更いたしたく。改めて出欠の取り直しを致しますのでよろしくお願いいたします。

6月には、落ち着いて吉田さんのお話を聞けるようになることを念じつつ、ご案内を致します。

幹事 松田道男

                  記

 1.講師: Mac 吉田さん
 2.題目: 「東大工学系の最近の様子」
 3.時間: 2011年6月1日(水)18:00−
 4.場所: NHK青山荘
        http://www.nhk-jn.co.jp/kenshu/seizansou_map.htm
 5.会費: 6000円(予定)


以上

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2010年11月13日

電気系同窓会イベント

今、開催中。工学部2号館なう。



 s-IMG_9624.jpg「はやぶさ」にも電気技術をたくさん活用 
 s-IMG_9635.jpg 蛸壺破壊、ゴーン社長
 s-IMG_9666.jpg パネル討論
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2010年11月07日

3号館跡地なう

2010年11月4日の3号館跡地

At 11:18 10/11/04
> 吉田様
> 有難うございます。
> 貴君に 余計なことを お話して
> お手数をさらにお掛けして 申し訳なく。
> 新3号館は デザインもさることながら
> 世界最先端のICT武装化したビルであってほしいですね。
> 大いなる研究・教育の成果を期待したいものです。

まったくその通りで、名称は「3号館教育研究棟」といったニュアンスになる
と思います。ご存知のように東大は「グリーン東大」を実践しており、2号館
は現在そのモデル棟としてICTで全館のエネルギーを監視制御しています。

おそらく3号館もそれを超えるものを備えるでしょうね。なお、新3号館は東大
で始めてPFIでやるので、多くの部屋が外部への貸し出し(といっても単なる
長屋ではなく、研究機関団体が主体と思うけど)になります。このお金で借金を
返していくわけですね。

MacY


> 古川@日立
>
>
> >みなさま、
> >
> >先般、あすた会で古川さんから 「前回の3号館写真をもらった翌日に
> >キャンパスに行く機会があって、3号館を見たら、残っているという裏の
> >入り口も壊されてなくなっていたよ」 と指摘があったこともあり、改めて
> >現状の状況を撮影して添付しました。(ちょっと重い、
> >すいまっせん)
> >
> >現在2号館の2階相当にある「アカデミックバレー」という名称のオープン
> >スペースの東端が同じレベルで新三号館に繋がる予定だそうで、そこ
> >から見た(つなぐとパノラマになる)景色と、地上の弥生門側周辺から
> >撮った数枚です。
> >
> >あすた会でも一部の方々にお話したけど、新3号館は新2号館と似た
> >コンセプト(旧3号館のアーキテクチャであったレンガ形式を4階までにして、
> >その上に灰色+黒ルーバのコンクリート作りを乗せる)だそうで、小生も
> >たまたま幹部と一緒に模型を見たけど、「何で評判の良くない(2号館の)
> >コンセプトにするの」という疑問は、研究科内でも(幹部にも)多い。
> >
> >設計は2号館もそうだったけど、建築計画室という工学系の中の組織がやる
> >ことになっており、これは実は建築学専攻の教授たち。 懲りない面々です。。。
> >
> >同窓会サイトにアップする価値があれば、よろしくお願い。
> >
> >M吉田
> >
> >

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以上

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2010年10月12日

工学部3号館、ついに破壊される

 DSC04028.jpgクリックで
拡大します 
 DSC04030.jpg 
 DSC04031.jpg 

 DSC04032.jpg 
 DSC04034.jpg 

2010/10/9 のメール:
>皆さん>>本当に無くなってしまったのですね。
>良いときに写真を撮って、文集に載せました。

本当に。そばに居ながら、経過を写真にとっておくのをうっかり
忘れていて。スイマセン。
上野側の4階までの壁を残して他が壊された(本当に壊してい
くという作業で)時に、写真に撮っておいた方が良いなと思って
いたのに、ちょっと遅れたら、お送りした写真のように全部無く
なってしまいました。なお、良く見てもらうと、弥生門側の裏の
出口だけがまだちょっと残っています。なぜ残してあるのかの
理由は不明。

>(2010/10/09 10:35), IKEDA Yoshikazu wrote:
>> 鈴木くん、 同感。
>> 吉田くん、 記録のため、同窓会のクラスwebにも再掲して
いいですか?

勿論、よろしくお願いします。MacY
>> 池田
>>>> 2010年10月9日10:25 鈴木 浩 
吉田君>>>>  ありがとう。もう跡形もないね。寂しい気がします。
>>  --- macyoshida-ESP
> 皆さま、
>われわれがお世話になった工学部3号館の現状です。
> >MacY>>
 
  

posted by でんきけい1969 at 22:32| Comment(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月03日

近況集改訂版

44電気電子各位   榊原です

先に印刷した改訂版近況集を送付しましたが、カラーPDF版のものを配信
いたします。編集の都合で私の手元に最終原稿がありますので、私から
配信いたします。

PDF版は印刷版とは別に作りましたので、正確に同一ではありませんが
内容は同じものです。ご了承下さい。
写真は拡大しても見られる程度に圧縮してありますので、PC上である程度
拡大して見て頂けます。

それでもかなり大容量ですので、エラーではじかれる方もあるかもしれません。
その場合は小西さんの下記のサーバーにアップして頂くようお願いしました
ので、こちらにアクセスしてみてください。

サーバーには高精細版もアップして頂くようにしていますので、こちらをダウン
ロードして頂くと、集合写真などは「くっきり」見えます。
http://www.jp.apan.net/44denki/




posted by でんきけい1969 at 17:24| Comment(0) | 40年会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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