2019年03月23日

2019年03月21日

ミャンマー 熱気球編 

2019年1月29日早朝 バガン北部のニャンウーから離陸

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ミャンマー写真アルバム(2019年1月)

別ページの紀行文に合わせて、スナップ集を抜粋で掲載します(撮影者:片山徹、榊原一郎)

(注:掲載順序は旅行日程の順序とは必ずしも一致しません)



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プレ50年会、有志でミャンマーに旅行しました(2019年1月)

44電気電子50年会ミャンマー旅行
2019年1月27日〜2月1日
参加者 クラスメーツ13人 同伴者8人 合計21人
*文:榊原一郎、写真撮影:片山徹、榊原一郎、ブログ編集:池田佳和

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アーナンダ寺院集合写真(氏名入り)

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シュエズィーゴンパゴダ集合写真(氏名入り)


1月27日(日)  ヤンゴンへ
成田11:00→16:30ヤンゴン NH813
北部の空港から中央駅に近いホテルに向かう道路にバイクはいない。軍事政権がヤンゴンでのバイク乗車を禁止したためだという。
夕食 アウンサン将軍の屋敷House of Memoriesレストラン 17:30〜19:00
ヤンゴン最大の仏塔、シュエダゴンパゴダのライトアップを見る。現在は修復中。竹で組んだ足場が最上部まで網の目のように覆っている。19:20〜19:30
ホテルチェックイン 19:40
パークロイヤル ヤンゴン  PARKROYAL YANGON
33 Alan Pya Phaya Road, Dagon Township, Yangon, Myanmar
+95 1 250 388
https://www.panpacific.com/ja/hotels-and-resorts/pr-yangon.html

1月28日(月) バガン観光
ヤンゴン09:05→10:25バガン(ニャンウー空港)AIR KBZ K7-248便
ニャンウーのマーケット 11:00〜11:20
活気のあるローカルマーケット。野菜や果物が豊富。噛みたばこ(キンマ)も売っている。キンマの葉に石灰を塗りビンロウの実をいれて巻き噛むようだ。ビンロウの実が口の中で赤くなり時々赤い唾を吐く人がいる。干し魚や川魚の生、皮を剥いた鶏などもある。
シュエズィーゴンパゴダ 11:30〜12:20
バガンを代表する仏塔の1つ。巨大で黄金に輝く。境内も大きい。
ティーロミンロー寺院 12:40〜13:05
頂上が修復中。どっしりとしたレンガ造りが見える寺院。表情の異なる4体の仏像が四方向を向いて納められている。仏像は建物と対照的に金色である。
境内の売店ではカヤン族という年取った女性が機を織っている。首にはめた輪は外れず非常に重いため肩の骨格が下がってくるという。寝るときは横になって寝るそうだ。
昼食 サンセットガーデンレストラン 12:40〜13:30
エーヤワディー川河畔の見晴らしの良いレストラン。屋根のみの吹き通しの建物だが、バガンは乾燥地帯のため湿度が低く心地よい。
漆工房 14:50〜15:20
バガンは古くから漆細工で有名。日本とは漆の成分が異なる「チチオール」のためか素手で塗っている人が多い。薄く剥いだ細い竹を馬の尾の毛で編んだ物は漆を塗っても軟らかくカップの縁を押すとたわむ。非常に軽い。立派な壷や蓋物も多い。絵柄は漆を彫って色を入れるのが特徴。お土産を買った人も。
ホテルに一旦チェックイン 15:30〜16:25
トレジャーリゾートホテル バガン  Myanmar Treasure Resorts Bagan
Kayay St, New Bagan, Myanmar   +95 9 862 4980
https://www.agoda.com/ja-jp/myanmar-treasure-resort/hotel/bagan-mm.html?cid=-151
マヌハ寺院 16:30〜16:50
建物ギリギリの倚坐像が3体安置されていていずれも黄金色である。寺院の裏の建物には寝仏が安置されているがこれも建物空間一杯で狭い通路から見上げるようになる。ちなみにミャンマーの仏教は南伝(部派)仏教(大乗の人達が小乗仏教と蔑称した仏教)のうち上座部であり、仏像は全てお釈迦様(部派は如来とは言わない?)である。境内にある銅鑼や鐘は三回撞くと良いことがあるという。
夕日観賞 17:00〜18:00
バガンでは保護のため仏塔に登ることが禁止されたため、夕陽を見る丘が人工的に作られている。近辺は平原のため仏塔も夕陽もよく見える。沢山の人が来ている。
人形劇を見ながら夕食 18:22〜19:10
操り人形を見せるレストランで食事。人形だけでなく、踊り子も出てきて踊る。最後にお客と一緒に踊ろうと誘いに来て、某氏の奥様が一緒に踊られたがなかなかお上手であった。
ホテル着 19:40  

1月29日(火) バガン観光
この日は気球に乗るオプションを選択した人と、朝日鑑賞の人とに分かれていずれも早朝に出発した。
気球 05:30出発、06:00離陸地点到着、06:50乗り込み・離陸、07:55着陸、08:30ホテルへ
北部のニャンウー内陸から離陸。気球の高度は300mほどであり、南南西に向かって緩やかに流れる気流に乗って1時間ほど飛行した。上空からは数多くの仏塔が立ち並ぶ様子が見られ、バガンの特徴が十分感じられた。着陸後はシャンペンとパンのサービスがあった。ホテルで朝食 08:50〜09:20 
朝日鑑賞 05:45出発、07:30頃ホテル着
朝日も見られたが上空を飛ぶ沢山の気球が見物だったようである。日の出は高温のためか霞がかかっていて輝くような光ではなくオレンジ色の円が浮かんでいるようであった。上空の気球からは大小無数のパゴダが見え、朝日を見たメンバーも認められた。帰着後朝食。観光へ出発 10:30
アーナンダ寺院 10:50〜11:55 
最も美しいと言われる仏塔。シュエズィーゴンパゴダとともにバガンを代表する仏塔。1975年の地震で大きな被害を受けたが現在は完全に修復されている。ミャンマーは地震があるので仏塔が壊れることがよくあり、その都度丁寧に修復されている。人の手で修復が繰り返されているため世界遺産には登録されていない。
昼食 Zar Chi Eain Restaurant 屋根のあるオープンエアレストラン、ホテル近く 12:15〜13:30
タビィニュ寺院  14:10〜14:40
バガンで最も高く61mある。どっしりした美しい寺院だがここも上部が修復中であった。こちらの仏様は座像である。砂絵を描いている人が何人かいる。日本人戦没者の慰霊碑もあり冥福を祈る。寺院の脇にある修道院を見学した。修道院は屋根が三層になっているのが特徴である。
シュエグーヂー寺院  15:00〜15:20
アーナンダ寺院のフォルムに少し似ている。
オールドバガンの城門とマーケットを見る 15:30〜16:10
賑やかで大規模な仮設マーケットは祭礼の時期だけに設営されるとのこと。お菓子や、玩具、洋服などあらゆる物がある。迷路のようだ。この時期に近郊の人も買い物に来るという。
エーヤワディー川クルーズ夕日観賞 16:15〜 乗船 16:25、下船 18時頃
25人乗りくらいの屋根付きの小舟でエーヤワディー川をさかのぼる。多数の船が出て行くが2人くらいしか乗せていない船もある。対岸に行く地元の人の渡し船も走っている。上流の所定の場所に着くとエンジンを切って流れに任せて下る。やかましいエンジン音が消えて静かだ。流れはゆっくりで緩やかに下流に向かう。そのうち日が沈んでくる。ゆったりとしている。
夕食 芝生の上にしつらえたテーブルと人形劇 18:20〜20:00
料理は美味しかったが手違いで料理の出てくるのが非常に遅れた人がいたのが残念であった。屋外の雰囲気も快適であった。
ホテルは同上

1月30日(水) ヤンゴン観光
バガン10:20→11:40ヤンゴン AIR KBZ K7-212便
フライトは30分ほど遅れたため後のスケジュールに影響した
昼食 Padonmar Restaurant ヤンゴン西南部 12:40〜14:00
竹篭に入ったご飯
シュエダゴンパゴダ 14:30〜15:30
巨大な寺院。中央の塔は当初聖髪を納めたと言われる巨大な仏塔。境内が非常に広い。基壇は高いところにあるので観光客はエレベーターを使用して登る。入口の識別もできるシールをもらってシャツに貼る。
暑さもあり若干気分の悪い人が出たので、観光を切り上げてホテルに直行する。
ホテル 16:00 チェックイン 初日と同じホテル
街の散歩地元スーパーに行く人とアウンサンマーケットに行く人に分かれる。地元スーパーは松岡誠也さんの案内でお土産を買いに。ヤンゴン中央駅にも立ち寄る。コーヒーを買う人が多かった。 16:20〜17:30
パーティー 19:00〜20:40
石川真澄さんの乾杯の音頭で始まる。民族音楽の演奏があったが後から聞いたところ非常に有名な演奏家とのこと。古川一夫さんの挨拶でパーティーを締めくくった。


1月31日(木) バゴー観光
出発 08:30 バスでバゴーへ
ガソリンスタンドで休憩 10:00〜10:20 コンビニ風の店があり土産を買う人も。山羊の干し肉など。
チャイプーン 11:00〜11:35
柱の四面にそれぞれ座像が造られている。明るい屋外の寺院。
昼食 HanthaWaddyレストラン バゴー駅の東 12:00〜13:20
王宮 13:35〜1345
王宮は発掘中だが復元した王宮が立派である。外観観光のみ。
シュエモードパゴダ 13:50〜14:35
ミャンマーで一番高い仏塔。何度も地震の被害に遭ってその都度修復されてきた。境内には当時崩れた仏塔の一部がレンガむき出しで保存してあり、大きさと構造がわかる。
シュエターリャウン寝仏 14:55〜15:20
巨大な寝仏でここは建屋も非常に大きく鉄骨で造られている。
夕食 YKKOレストラン 18:45〜19:00頃 
ヤンゴン空港の少し南 フォーを食べる。なかなか美味しい。
ヤンゴン22:10→東京へ
スケジュールより20分ほど早く出発

2月1日(金)
06:45成田着 
早く出発したのと追い風が強くスケジュールより早く成田上空に着いたため上空でかなり待たされる。
流れ解散 お疲れ様でした。

*旅行のスナップや食事風景などは、別のブログページに掲載します。

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2019年01月04日

50年会の企画

昭和44年5月に卒業した我々のクラスは、今年で卒業後50年を迎えました。それを記念する企画を少し前から幹事団で検討してきました。

50年会記念のパーティーは、恩師をお迎えして2019年5月21日(火曜日)午後1時より、帝国ホテル(東京)にて開催予定です。
先生方へのご招待の連絡はもう少し日が近づいたらいたしますが、可能ならばご予定表にメモしていただければ幸いです。

クラスメンバー有志による外国旅行は「クラス会の伝統」に従って、2019年1月27日より2月1日の6日間、ミャンマーに出かける予定で準備中です。参加者数22名(同級生14、配偶者等8)です。

記念の国内旅行(宿泊宴会)についても検討しています。

幹事(広報) 池田佳和

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(画像引用:TripAdvisor)
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2018年08月01日

関根泰次先生の新刊書「学窓から眺めた日本と世界そして電気」 随想102話 第2集 (2007.3-2018.5) 

卒業生らを中心としてEME研究会から、最近、出版されました。

電気新聞に各界論客によるシリーズ『時評ウエーブ』が設け
られたのは1998 年で、関根泰次東京大学名誉教授はコラム開設
以来、今日まで間断なく寄稿を続けておられこの20 年間に202
編を寄稿されております。このうち第1 話(1998 年3 月)から
第101 話(2007 年3 月)までの101 編は合冊され、単行本とし
て2007 年6 月に電気学会から出版されています。
 今回の出版は、それ以降2018 年5 月までの10 年間の第101
話から第202 話までの102 編です。関根先生が電力系統工学や、
その数理理論の世界的権威であることは、改めて申し上げる必
要はないと思いますが、その筆致は80 歳を超えられてますます
円熟味が加わり、テーマも大学教育のあり方、日本の行くべき道、
グローバリズムの問題点、人生論とその広がりがとどまること
がありません。まさに、時代を代表する知識人ならではの社会
時評と警鐘の言葉に満ちています。
 日本は80 年代のバブル崩壊後の“失われた時代”からなかな
か脱却できない中、少子化・高齢化が、否応なしに進展してい
ます。そして二酸化炭素削減を軸とする環境対策や、再生エネ
ルギー源の拡大浸透は、エネルギー政策に長期的視野に基づく
軌道修正を迫っています。このようなことを背景に、喫緊の課
題としての“大学の低迷”、“技術者の物言えぬ社会”、“技術行
政の問題点”、“技術立国の再興”、“エネルギー・電力の将来”について、先生は豊かな経験をもとにした示唆に富
む指針を我々に示しておられます。

今回の新刊は、大学工学教育のあり方、電機産業や電力産業の行方、エネルギー問題に関心の高い方々に是非と
もご一読をお勧めいたします。また今後の技術日本を担っていかれる中堅・若手の技術者諸氏にもお読みいただき
たいと思います。

定価 1,500円(税込み)+別途送料180円

ご購入を希望される方は、メールアドレス(eme.denryoku.shakai@gmail.com)に、本書購入ご希望の旨を、ご住所、お電話番号、ご芳名とともにご連絡を賜りたく存じます。メール受領と同時に代金振込先をご連絡し、入金確認次第発送させていただきます。

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2018年07月12日

2019旅行計画&アンケート

前回の同期クラス会海外旅行から4年が経過しました。
そこで、50年会企画のサブメニューとして、何人かのボランティアがメール等で相談して、以下の計画がまとまり参加可否のアンケートをすることにしました。
*すでに、クラス会のメーリングリスト(ML)の登録していてメールが届いているメンバーには既知の内容です。
 もし何かの事情でMLから落ちていたら ikedaあっとieee.org か、baraあっとpeach.ocn.ne.jp
にメールしてください。 
*今回は先生方ご招待は予定していません。orz

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〜〜以下引用〜〜

44電気電子の皆様

時間がかかりましたが7月3日に幹事会を開催して海外旅行について
協議しました。ツーリストから極東とミャンマーについて日程と
見積もりを取って比較検討した結果、地域の文化、見所の多さ、日程、
価格など勘案してミャンマー6日間といたしました。

つきましては下記により参加者を募集いたしますので、回答方よろしく
お願い致します。

1 目的地 ミャンマー(添付の日程表をご覧下さい)
2 日程  2019年1月27日(日)〜2月1日(金) 6日間
3 費用  23万円前後(航空運賃、サーチャージなどで変動します)
4 発空港 成田空港 11時45分発 全日空813便
       (時刻は多少変動の可能性あり)
5 成田空港以外を出発希望とする場合は以下の国内便が手配可能と
  考えています。別途料金が発生します。(帰りは未検討)
  ヤンゴンへの直行便はありません。

<参考> 要確認
ANA全日空 2176便 伊丹 07:45→09:00 成田
ANA全日空 338便  中部 07:35→08:45 成田
ANA全日空 2142便 福岡 07:20→09:05 成田

50年会海外旅行に

1 旅行に  参加する 参加しない
2 同伴者  あり なし
3 成田出発以外の希望  あり(場所) なし

募集締め切りは8月10日とします。事情がある方はお知らせ下さい。
皆様の参加をお待ちしています。

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50年会幹事
池田、大来、片山、栗原、栗山、小松、榊原、鈴木浩、鈴木正彦、松岡、
松田道雄、山本、安川、吉宗(五十音順)

連絡担当  榊原
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2014年07月07日

プレ45年会、バリ島に有志で海外旅行を楽しむ

2014年6月19日(木)出発にて、3泊5日(バリ島コース)、4泊6日(バリ島+ジョグジャカルタ)を楽しんできました。

参加者は卒業生16名に加えて、同伴夫人9名の合計25名でした。

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この集合写真は、宿泊したアヨディア・リゾートホテル(バリ島ヌサドゥア)で、レゴンダンス・ディナーショーを見学した際、ダンサーと一緒に記念撮影したものです。(クリックで拡大) [撮影:片山徹さん]


Day1: 移動日(羽田発、関空発のガルーダ航空) ・・写真を抜粋して掲載します(撮影:片山徹さん、栗原敏彦さん、榊原一郎さん、古川一夫さん、吉宗一夫さん、池田佳和)

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Day2: バリ島GWK文化公園、ウルワツ寺院、レゴン・ダンス・ディナー

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Day3: ウブド観光、ケチャ・ダンス

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Day4: 基本コース:キンタマーニ(オプション)深夜便で帰国、延長コース:ジョグジャカルタに移動(国内便)

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Day5: ボロブドゥール、プランバナン遺跡、デンパサール空港経由深夜便で帰国

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〜 その他の写真やコメントは下記ブログ、Facebookをごらんください〜

参加個人ブログへのリンク:(いずれも、6月下旬以降の記事)

 レッド・ドラゴンの鳥見 http://blogs.yahoo.co.jp/reddragon5860

 K.テツのひとりごと http://blog.goo.ne.jp/ktetsu1674


 Facebook ID: 栗山正雄

〜〜

日程記録(榊原一郎さん作成)

 44電気電子45年会バリ島旅行日程

2014619日〜23日(基本コース) 6人

2014619日〜24日(拡張コース) 19人

 添乗員 近畿日本ツーリスト 岡崎浩治さん

 現地ガイド バリ島 スウェチャさん、  ジョグジャカルタ アンドレアスさん


6月19日(木)

羽田空港午前9時45分集合

成田空港発(11:45)〜バリ島到着(17:55) GA887 ガルーダインドネシア

ビザ取得後入国審査、思ったほど混雑はなく1時間ほどで空港を出る。バスでホテルへ

関西空港午前9時集合

関西空港発(11:00)〜バリ島到着(16:50) GA883  ガルーダインドネシア

機内入国審査、タクシーでホテルへ

宿泊は アヨディア・バリ・リゾート

ホテルで夕食(皆さん自由に)


6月20日(金)

午前11時集合  バリ島観光

バリコレクション お土産など探索

レストラン・ジェンデラで昼食 (12時50分〜14時)

イタリアン、仔牛のラグー・タリアッテレ添え

GWKの公園内、高台にありジンバランの海岸や空港が見える

GWK (14時〜15時)

作りかけのヒンドゥー教の大仏(ヴィシュヌ神)がある公園

何時になったらできるのか…

ウルワツ寺院 (15時30分〜16時)

バリ島の南端にある半島の西端、がけの上にある寺院。猿に注意。

崖に打寄せる波の絶景、夕日が有名だが時間の関係でパス

17時過ぎホテル帰着

18時15分から夕食

レゴンダンスの舞台、出し物は4つ。非常に充実した舞踊と音楽

踊り手はみな16歳くらいの若い女性

ふつうは40分くらいの舞台らしいのだが、ホテルがサービスしたとのこと

最後は何人か舞台に上がって一緒に踊りました

驚いたのは車とバイクの多さ。渋滞もかなりひどく移動に時間がかかった。以後バリ島内の移動には渋滞がつきまとう。


6月21日(土)

午前8時集合 バリ島観光

タマン・アユン寺院 (9時20分〜10時20分)

Mengui中心部(デンパサールの北北東)から東1.5km、2番目に大きな寺院。

メングイは昔の王都。

ジャカルタから大臣が来ていて警備が非常に厳しく通行規制があったが、警官がガイドの知り合いで話が付いて無事正面で下車。

周囲の芝生がきれい。境内には10基のメル(アグン山を模した塔)。

銀細工の店(チェルク) 

お土産に銀の鈴の携帯ストラップが人気

昼食 Royal Pitamanaホテルにて(ウブドの西北郊外) (12時30分〜13時50分)

がけの上のテラスからはラフティングをするアユン川を見下ろす絶景

イタリアン(パスタ)

テガラランの棚田 (14時45分〜15時)

車の多い田舎の細い道を登る。

刈り取りの後で田んぼが少々荒れている。若干残念。

ゴア・ガジャ   ウブドの東5km (15時30分〜50分)

11世紀頃の古代遺跡・「象の洞窟」

沐浴場は1954年に発見

土産物屋がたくさんある

ウブド王宮 (16時30分〜50分)

町の中心にある。広場の北は王家の一族が暮らすプライベートエリア。

広場にある舞台では子供達の舞踊のレッスンが行われていた。

ウブドで夕食 (17時〜18時20分)

王宮から街を歩いてレストラン・ラマ(Lamak)へ。

モダンな鶏のライスペーパー包み焼き。

ケチャとファイアーダンス (19時〜20時)

パダンテガル ガジャ集会場

舞踊団のトレナ・ジェンガラは規模が大きくケチャは60人ほどの人数

出し物は3つ

ケチャ ラーマヤーナから(30分を越す大曲)

サンヒャン・ドゥダリ・ダンス

サンヒャン・ジャラン・ダンス   ファイヤーダンス。椰子殻を燃やして蹴散らす。

ホテル帰着 21時40分


<基本コースの6人>

6月22日(日)

オプションで車をチャーターしてキンタマーニへ

午後6時チェックアウト

6月23日(月)

バリ島出発(00:25)〜羽田空港到着(翌日08:50)  GA886 ガルーダインドネシア


<拡張コースの19人>

6月22日(日)

午前中自由行動、12時チェックアウト・13時出発

飛行機でジョクジャカルタへ

デンパサール出発(15:10)〜ジョグジャカルタ到着(15:30) GA253

バリ島とは1時間の時差

ホテルはメリア・プロサニ

チェックイン後シャワーを使おうとして水が真っ黒

昼間停電があって自家発電システムが上手く働かずお湯も出ない

地元の人間は通常水浴びができればいいので、水を部屋に運ぶよう準備されていたが、日本人はそれではだめだと急いで直させたらしい。食事が終わる頃には修理されていた。

18時30分からホテルで夕食


6月23日(月)

ボロブドゥールサンライズ

ボロブドゥールは大乗仏教の遺跡。アジアは部派仏教(いわゆる小乗)が多い中で珍しい。

ボロブドゥールは8世紀後半に栄えたシャイレーンドラ王朝が建設したと言われている。

ボロブドゥールのストゥーパ群から日の出を見るもくろみで午前4時出発、5時現地着。

暗い中、階段を上ると既に最上段には多くの人が。

どうもここは盆地になっていて朝霧が底にたまっているらしい。涼しい。

少し明るくなる頃霧が薄くなるが、日の出の頃は一面の白い世界。

陽が昇ると朝日に照らされた仏塔群が鮮やかに見える。

休憩所で菓子とコーヒー・紅茶のサービス

ムンドゥッ寺院

ボロブドゥールとともに世界遺産に指定(ボロブドゥール寺院遺跡群)

中央の如来倚座像はその美しさで知られる。

塔の上部は未修復で石材が敷地に保管してある。

ボロブドゥールとの間にあるパオン寺院も含めて一大仏教遺跡群ではないかと推測も。

朝食はホテル

ホテルに10時過ぎに到着。交通渋滞がひどい。

途中街には祭礼の時出された長い竹飾りが多く見られた。

ホテルが朝食時間をのばしてくれたのでゆっくり朝食(ほとんど昼食)。

12時半チェックアウト、13時出発。

ジャワ更紗工房見学と昼食

手描きのジャワ更紗を作る工房を訪ねる(Batik Plentong)。手法はまるで琉球の紅型のよう。

昼食はホテル・グランド・クオリティの中華料理(14時〜15時)

サンビサリ寺院 (15時30分〜50分)

火山灰に埋もれていたのを農夫が発見して発掘、地面より低い位置がグランドレベル

ヒンドゥー寺院

プランバナン寺院群 (17時15分〜18時15分)

ボロブドゥールを建設したシャイレーンドラ王朝の王女の婿(サンジャヤ朝のラカイ・ピカタン)が建設(9世紀末から10世紀初め)。

サンジャヤ朝は古マタラム王国の王朝でヒンドゥー教を信仰していた。

広大な敷地に多くの遺跡が点在するが、基壇に立てられたシヴァをはじめとする寺院は圧巻

基壇の上には人人人。残念ながらシヴァ寺院は修復中で中には入れず。

夕食 (19時〜20時)

ホテルシェラトンムスティカにてインドネシア料理、ナシ・ゴレンが美味しい!

夕食後空港へ

空港は乗客で非常に混雑していて座る場所がない。間もなくデンパサール行きの便が30分遅れとの表示が出る。他の便も遅れている。結局40分遅れで出発。

接続時間がもともと1時間半と短い。バゲジはスルー、羽田までの搭乗券も発券されたので、本人のトランジットがうまくいくかどうか。

デンパサールに22時20分に到着。Internationalの表示に沿っていくと、工事の鉄板囲いの中を進む。わかりにくいがとにかく急いで延々と歩くと国際ターミナルに漸く着いた。関空行きは搭乗ゲートもわかり、ここで二手に別れる。

羽田行きの表示が出ていないなどのことはあったが、皆無事に搭乗。両チームとも翌朝帰国。


ジョグジャカルタ発(20:30)〜バリ・デンパサール(22:50)  GA254 ガルーダインドネシア

バリ・デンパサール(00:25)〜羽田空港到着(翌日08:50)  GA886 ガルーダインドネシア


関空に帰る人

ジョグジャカルタ発(20:30)〜デンパサール(22:50 GA254 ガルーダインドネシア

デンパサール発(00:35)〜関西空港到着(08:30) GA882 ガルーダインドネシア


6月24日(火) 帰着


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2012年04月06日

次回のあすた会は6月6日18時

講師は、松田道夫さん演題は、「「日本語人」のものの考え方と「英語人」のものの考え方」
日時は、6月6日18時より
場所は、NHK青山荘
幹事は、阿部さん。

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2012年02月01日

あすた会2012-01-25報告

あすた会の報告です。

講師の鈴木浩くんのスライドを掲載します。

あすた会 [Compatibility Mode].pdf

次回は5月頃の予定。
講師は松田道男くん、幹事は阿部くんです




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